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沿革

 

昭和52年 4月 医療法人社団米寿会付属中央高等看護学校2年課程(定時制)定員30名で発足し、同9月7日専修学校(看護専門課程)としての認可を受けました。
昭和53年 3月 日本国有鉄道より、指定学校として指定されました。
昭和53年 4月 名称を「医療法人社団米寿会付属中央看護専門学校」に改めました。
昭和53年 4月 校歌を制定いたしました。
昭和57年 4月 全日制(2年)課程を設置し、定時制課程の募集を停止しました。
また、名称を「医療法人東光会戸田中央看護専門学校」に改めました。
昭和59年 3月 定時制課程を閉鎖いたしました。
昭和63年 4月 学生定員30名を50名に増員しました。
平成3年 4月 学生定員50名を80名に増員しました。
平成7年 4月 3年課程(学生定員50名)の養成も併せて設置しました。
平成16年 4月 3年課程の学生定員50名を80名に増員しました。
2年課程の学生定員80名を40名に減員しました。
平成26年 3月 2年課程を閉鎖しました。
平成26年 4月 3年課程の定員を80名から120名に増員しました。
3年課程の名称を看護学科に改めました。
平成27年 2月 新校舎(A館)が完成。
平成28年 6月 新校舎(B館)が完成。

 

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