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先輩からの一言

18期生  柏木 あゆみ 『戸田生は明るく元気!』

日を重ねるにつれて、「これが看護学生か。」と身に染みて感じます。座学もどんどん難しくなってきて、本当に自分は立派な看護師になれるのかな?と不安になることはたくさんあります。1年生の1月には実習があり、毎日不安で押し潰されていました。でも周りには支えてくれる仲間が必ずいます。同じ看護師を目指す仲間がいるからこそ乗り越えられた大きな壁です。辛いことばかりではなく、行事も充実していて、とても楽しい学校生活を送っています。戸田看生は明るくて元気な人ばかりです!私たちと一緒に看護師の道を目指しましょう!

18期生  堀 真子 『大切なこと』

看護師になるためには専門の知識を身につけていく必要はもちろんのことですが、チーム医療という言葉があるように周りとの連携もできるようにコミュニケーション能力を身につける必要もあります。授業ではグループワークを通して看護師になるために身につけていかなければならない大切なことを学んでいます。

 

18期生   吉岡 由佳 『充実した日々』

私は、高3の夏休みにオープンキャンパスに参加し、温かい雰囲気と学習環境の整った設備に大きな魅力を感じ志望しました。地元を離れわからないことだらけ新しい環境へ飛び込むことは不安なこともあったのですが、地方からきている学生も多く、すぐ馴染むことができました。私は、寮に住んでいますがアットホームな雰囲気で、安らげる場です。学校生活・日常生活ともに充実した日々を過ごしています。

18期生   橋本 麻央 『憧れの戴帽式』

本校では戴帽式が行われている数少ない学校の一つです。戴帽式は、二年生の春に行われます。それまでの一年間、学習をし、看護の難しさや辛さなどの現実の壁にぶつかるということも経験すると思います。その経験も踏まえて、憧れでもある先生からナースキャップをいただくことで、看護師を目指すという意識を再確認し、その意識を強く持つことを自覚することができます。

18期生   三浦 ゆい 『毎日が学び』

授業内容は日々難しくなっていき、授業だけでは理解できないことも多くなります。分からないことは本で調べ、また友達や先生に聞くことで新たな知識を得ることができ、看護師に近づいているのだと実感できます。技術練習では学生同士で患者と看護師役になり、体験を通して患者さんの気持ちが理解できるなど新たな発見がいっぱいです。

18期生   北村 志帆 『看護師を目指す君へ』

学校生活は、毎日が充実し笑顔が溢れています。また、困ったことがあれば、とても気さくな先生方が相談にのってくださいます。本校は、年齢も様々で個性豊かな生徒達が集まり毎日が刺激的です!将来は、患者様の気持ちに寄り添えるような看護師になりたいです。

18期生  宇髙 和輝 『男性看護師の力も求められている!』

看護師は女性のイメージが強いですが男性の看護師の力も求められています。各学年に男性は1割程度で不安に思うかもしれませんが、最初に不安を感じるのはどこでも同じです。今では同じ目標を持つ仲間であり、試験や実習に向けてお互いに支え合い自分の目標である看護師になれるよう日々頑張っています。ぜひ一度見学に来てみてください!

 

 

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